トーンモバイルの評判は?

フリービット=トーンモバイル 【PandA】は月額1000円の格安スマホ


月額500円で「IP電話かけ放題」スタート!

2016年12月1日よりスタート!
10分以内のIP音声電話がかけ放題!
月額700円⇒500円

※2017年4月30日までにお申し込みが完了したお客様限定

さらに、今なら新規契約は、3か月間基本プラン料金が無料!
※こちらは2016年12月31日まで

フリービットモバイル(TONE)詳細はこちら

↑フリービットはTONEに変わりました↑


TONEはTSUTAYAのスマホです!


トーンモバイル(TONE)月額1000円!使ってみた口コミ



トーンスマホは月額1000円!


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そろそろスマホにしたいなぁと思いつつ、思いきれなかったのはやっぱり料金面です。
今はガラケーで、パケットもつけて月5000円でお釣りがきてます。
でも、スマホにするとやっぱり料金が高くなってしまいますよね。
それと電池の持ちの悪さです。
けっこう不便な場所にでかけることも多いので、電源の確保を考えると
やっぱりガラケーは手放せないし、
ましてや仕事関係の電話を多く受ける人の場合は、電池切れは致命的ですよね。
となると追加購入・・・


ますますスマホが遠くなる・・・



そんな時に知ったのが、フリービット。(TONE)
最近よく耳にする格安スマホですが、たいてい料金は2000円台。

最近ヤフーからも格安スマホが出たみたいですが、これにしても2980円。
それが、フリービットはなんと1000円と聞いてびっくり!


フリービットは、「TONE」に変わりました。営業・サービス内容はそのままです。

本当に1000円ぽっきりなの?

本当です。
音声通話(050で始まるIP電話)の基本使用料も含まれています。


私はauを使っていますが、トーンの1000円スマホを追加購入ってことで、


パケット料金と、助手席ナビの料金がなくなるので、
ガラケーの使用料金は無料通話範囲なら2800円ほどになりそうです。
なので、トーンとの合算金額は、月額3800円!


さて、フリービット本体の価格ですが、これは24,000円。
申し込み時に一括払いにするか、24回払いにするかを選びます。
24回払いならば、月1,000円。


あとは追加オプションがいろいろあります。
私はWi-Fi接続と盗難や故障を保証してくれる「安心オプション」(月額500円、初月無料)をつけました。

なので1500円になりましたが、オプションなしなら、


本当に月額1,000円ポッキリなんです!(初期費用3,000円別途)


格安スマホって、なんだかんだでオプションになっていて
気が付いたら結構なお値段になってたりすることも多いのですが、
トーンモバイルは大丈夫。

トーンモバイル 料金


ガラケーとの2台でも、月額3,800円!


ってことで、


「スマホ、高い!」


という問題点はクリア。
そして、こんなサービスも!

トーンモバイル(TONE)月額1000円!使ってみた口コミ


問題は性能ですよね。



トーンスマホ 実際に購入した生の口コミです!


※ここで紹介しているのは、2世代前のフリービット時代の【PandA】です。

公式サイトのホームページだと、料金やシステムの案内はあるけど
機器の案内がのっていないので、ちょっと不安でしたが、
まぁこの値段ならいいか!って勢いで買っちゃいましたが・・・


フリービット【PandA】 サイズ

  • 本体の大きさ:750×150×5o
  • 重量:180g

今どきのスマホに比べるとちょっと大きめ。
携帯電話として考えてみると大きいですが、
ネット優先のタブレットとして考えると、ちょうどいいくらいの大きさです。
やっぱり画面は大きいほうが見やすくていいですね。


さて、次に気になるのがエリアと通信速度

フリービット(freebit)は、ドコモの回線を使っていますので、エリア的には問題なし
けっこう不便な山の奥でもつながりました。
あ、ちなみにここ、auのガラケーのほうは圏外でした。


通信速度はというと、遅いという人もあるのでしょうが
スマホ初心者の私は、十分満足できるレベルです。


そして機能面

スマホ初心者の私がやりたかったこと。


  • ネットサーフィン(facebook)
  • ナビ
  • 音声検索
  • カメラ撮影

あ、ラインは面倒そうなので、今の段階ではパスです。


簡単な説明書がついているだけなんですが、フリービットの画面は

もちろん通常のスマホと同じ画面も設定できますが、


初心者向けのホーム画面「PandAホーム」というのがあって、これはなんとなく視覚的に操作がわかるようになっています。
とりあえず、「セットアップウィザード」というのがあるので、それをクリックして指示通りに進んだらなんとなく使えるようになります?(笑)


私が購入したのは、トーンに統合される前のフリービット時代の端末ですので、情報は少し古いです。
つまり、値段は変わらず、今はもっと機能は向上しているということなんです!

なにはともあれ、百聞は一見にしかず



TONEスマホ使ってみた【動画解説】


スマホ初心者には十分なレベルじゃないですか?


↑2014年12月1日より、速度が倍になりました!

なので、実際はこの動画よりも速いです!



フリービットモバイル(TONE)詳細はこちら

▲フリービット=TONEスマホ▲


TONEスマホは、フリービットスマホです

フリービットグループとカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)グループの戦略的資本・業務提携に基づく合弁会社であるトーンモバイルは、フリービットグループが有するスマートフォン事業の開発や運営ノウハウとCCCグループが有するカルチュア・インフラ(TSUTAYA、Tカード、エンタメコンテンツなどと企画力)を垂直統合した新たなMVNO事業、スマートフォンサービス“TONE mobile”を開始いたします。

トーンモバイルにそのスマートフォン事業を移管し、“TONE mobile”がfreebit mobile事業を引き継ぐ
要するに、フリービットが、TONE mobileにサービスを提供して、今後は「TONE」として運営されるということですね。

従来のユーザーは今まで通りのサービスが受けられますし、新規の場合も、従来通りのサービス内容が提供されますのでご安心ください。

フリービットモバイル(TONE)詳細はこちら


TONEスマホが他社の格安スマホより優れている点

すべてフリービットがサービスを提供している

量販店で販売されている格安スマホというのは、小さな通信会社がドコモなどの大手の回線を借りて運用しています。
つまり通信料金はこの通信サービスの会社に支払うことになります。
端末本体は別の会社が製造販売しているので、機器に関する問い合わせは端末の販売先ということになります。
つまり買うときは問題ありませんが、いざ困ったことがあり問い合わせようと思うと、
「あれ?どこに問い合わせたらいいの?」
フリービットは、この【PandA】本体の製造販売、通信サービス、不可サービス、おまけにサポートまですべてが一貫管理となっているので、困ったときにたらいまわしにされることがないのです。

ドコモ回線で日本全国を網羅。都市部以外でもつながる!

サポートが充実

スマホに乗り換えられなかった理由のひとつに
「使い方がむずかしそう・・・」というのがありました。
の【PandA】には、遠隔サポート機能がついていて、わからないことがあったときはコールセンターに電話すればオペレーターが遠隔操作で操作を代わりにやってくれるんです。

売りっぱなしでない!初心者でも安心のサポートシステム

すべてWEBで完結

フリービットのスマホに決めた!
と思ったら、即ネットで申し込むだけで手続きは完了です。
本当にわずか1分ほどで終わってしまいます。


公式サイトで申し込みをすると、2〜3日後に「「本人限定受取(特定事項伝達型)郵便物等の到着のお知らせ」というのが届きます。
指定の郵便局にその通知と本人を確認できるもの(免許証、健康保険証など)を、本人限定受取窓口に持っていけばそこで本体を受け取れます。(直接の配送はできませんのでご注意ください)


多分携帯電話がオレオレ詐欺なんかで使われることを配慮してのことなのでしょうね。


ということで、申し込んでから3日後からスマホデビューしちゃいました♪


>>トーンモバイルトの詳細はコチラ<<


ヤフースマホにしようか迷っている人は、まずこちらをお読みください。
⇒ヤフースマホとフリービットを比較しました



フリービット(TONEモバイル)、買ってよかったです!【管理人の口コミ】

 

50代主婦です。
前からスマホはほしいなと思っていましたが、やっぱり高くて手がでなかったんです。
それに使っている友達に聞くと、やっぱりメールなんかはスマホよりガラケーのほうが楽ちん。
初めてのスマホで、近くにスマホを使っている人もいなくて使えるかな?と、不安でしたがサポートに電話してみたら、電話もすぐにつながるし、丁寧におしえてもらえて、さらには遠隔操作までしていただけるサポート付で至れり尽くせり。
スマホのデメリットは、

  • 電池の持ちが悪い
  • 文字入力が面倒(メールはガラケーのほうが楽)
  • 料金が高い
  • 操作が難しい

なので、音声電話とメールはガラケー、ネットとアプリはスマホ。
それがベストだなと思っていましたが、なかなか料金的に主婦には手が届かない領域だったんですよね。
フリービットを追加したことで、ガラケーのパケット料金がいらなくなりましたから、実質電話料金は前より安くなり、すっかりfecebookにはまってしまいました。


また、アプリで今いる場所の天気予報が時間単位で見れるのも気に入っています。


私がフリービットの時代からTONEを使い始めて2年が過ぎました。
スマホ初心者から、中級者になってきて、やりたいことも増えてきてちょっと物足りないと思い始めたところで、高性能の新機種が発売されました!


ますます、充実してきたトーンモバイル。しかも、料金はそのまま変わらず1000円!


これからスマホを始めようとする方には、痒いところに手が届くおすすめスマホです!




 

TONEスマホ 現行機種について

現在のTUTAYA TONEスマホは「TONE m15」になります。

トーンモバイル(TONE)月額1000円!使ってみた口コミ


初期、フリービット時代にスマホデビューをして今年で2年目。
ようやくスマホの便利さにスマホを手放せなくなってきた管理人ですが、使いこなせるようになって、格安スマホならではの不便な点もいくつかありましたが、ツタヤトーンスマホになってからは、それが改善されてきています。
私が使っている初期のフリービットでは、本体容量はわずか3GBでしたが、最新機種はなんと16GBとなっています。
3GBでも、SDカードの利用で容量を増やすことはできるのですが、アプリは本体インストールとなるため、沢山のアプリをインストールすることができません。
仕方なく、他のアプリを捨てては新しいサプリをインストールするという方法しかないのです。
でも、16GBもあればそれは問題ありません。

管理人は現在、機種変更を検討中です。

キャリアのスマホと大きく違うところは、toneのスマホは、機種本体代金は分割支払いはできないということ。
でも、分割に目くらましされていますが、ドコモやau、ソフトバンクのスマホだと、機種本体の価格は4〜5万円が相場ですから、トーンのスマホが激安だというのは間違いないですね。

せっかく格安のスマホを見つけたけど、機種代金を一括で払うのはキツイ!という方は、 クレジットカード付帯の分割払い、リボ払いを利用するのがいいでしょう!



TONEスマホ まとめ

スマホなんか高いし、難しいし無理!
と決めつけてた固定概念が「TONEスマホ」で変わりました。

とはいえ、管理人が購入したのは、「TONEスマホ」になるまえの世代の「Freebitモバイル」で、購入から既に2年が過ぎました。
ツタヤと提携して、「トーンスマホ」に代わってからは、ますます内容もサービスも充実してきています。
値段はそのままなのに、サービス面やシステム、機種はぐっと向上。

私が紹介している以上に優れている点が多くなってきています。

でも!

本当に1000円で始められるスマホなんです!

私がお伝えしきれないTONEスマホの魅力を公式サイトでご確認ください!


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