トーンモバイルの評判は?

ツタヤのスマホ『TONE(トーン」は月額1000円の格安スマホ


TONEはツタヤのスマホです!


トーンモバイル(TONE)月額1000円!使ってみた口コミ

容量制限なし!かけ放題つけても1500円の格安スマホ

TONEモバイルは、他社の格安SIMとはちょっと違います!
容量による制限はなくて、料金体系は基本が1000円ポッキリ!
月額500円をプラスすれば、10分以内のIP電話はかけ放題!

ネットと音声で、1500円ポッキリです♪

≫TONEモバイルの詳細はこちら≪





トーンスマホは月額1000円!


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そろそろスマホにしたいなぁと思いつつ、思いきれなかったのはやっぱり料金面です。
今はガラケーで、パケットもつけて月5000円でお釣りがきてます。
でも、スマホにするとやっぱり料金が高くなってしまいますよね。
それと電池の持ちの悪さです。
けっこう不便な場所にでかけることも多いので、電源の確保を考えると
やっぱりガラケーは手放せないし、
ましてや仕事関係の電話を多く受ける人の場合は、電池切れは致命的ですよね。
となると追加購入・・・

ますますスマホが遠くなる・・・フリービット。

それが、ツタヤのスマホ『トーンモバイル』はなんと1000円と聞いてびっくり!

と、これは2014年のことなんですが、時代は変わって今は格安SIMの時代。安いスマホもたくさん出てきましたね。

でも!料金がわかりにくくないですか?

安い!と思ったら、めちゃめちゃ容量が少なくて、結局制限がかかったりして使えない・・・

でも!TONE(トーンモバイル)は、料金体系は1000円!

本当に1000円ぽっきりなの?

本当です。

私はauを使っていますが、トーンの1000円スマホを追加購入ってことで、
パケット料金と、助手席ナビの料金がなくなるので、
ガラケーの使用料金は無料通話範囲なら2800円ほどになりそうです。
なので、トーンとの合算金額は、月額3800円!

あとは追加オプションがいろいろあります。
私はWi-Fi接続と盗難や故障を保証してくれる「安心オプション」(月額500円、初月無料)をつけました。
なので1500円になりましたが、オプションなしなら、
本当に月額1,000円ポッキリなんです!(初期費用3,000円別途)

格安スマホって、なんだかんだでオプションになっていて
気が付いたら結構なお値段になってたりすることも多いのですが、
トーンモバイルは大丈夫。

トーンモバイル 料金


ガラケーとの2台でも、月額3,800円!

ってことで、

「スマホ、高い!」

という問題点はクリア。

そして、こんなサービスも!

トーンモバイル(TONE)月額1000円!使ってみた口コミ


問題は性能ですよね。


トーンスマホ 実際に購入した生の口コミです!


※ここで紹介しているのは、2世代前のフリービット時代の【PandA】です。

公式サイトのホームページだと、料金やシステムの案内はあるけど
機器の案内がのっていないので、ちょっと不安でしたが、
まぁこの値段ならいいか!って勢いで買っちゃいましたが・・・

フリービット【PandA】 サイズ

  • 本体の大きさ:750×150×5o
  • 重量:180g

今どきのスマホに比べるとちょっと大きめ。
携帯電話として考えてみると大きいですが、
ネット優先のタブレットとして考えると、ちょうどいいくらいの大きさです。
やっぱり画面は大きいほうが見やすくていいですね。

2年たって、最新の機種に機種変更しました!
旧機種は、内臓メモリが3GBしかなかったので、アプリがあまり入れられなかったのですが、今度は16GBもあるので余裕です。

端末代金は、29,800円です。(一括払いのみ)

一応他社への乗り換えも考えてみたんですが、別に使い勝手も悪くないので、やっぱりトーンモバイルを選びました♪


【最新情報】現在は最新機種のm17になっています。
価格は、34,800円
ちょっと高くなりましたが、今までなかった『ワンセグ』と『おサイフケータイ』もつきました!
そして、分割払いが可能に!

ツタヤのスマホ トーンモバイル 口コミ


さて、次に気になるのがエリアと通信速度

TONE(トーンモバイル)は、ドコモの回線を使っていますので、エリア的には問題なし
けっこう不便な山の奥でもつながりました。
あ、ちなみにここ、auのガラケーのほうは圏外でした。

通信速度はというと、遅いという人もあるのでしょうが
スマホ初心者の私は、十分満足できるレベルです。

⇒実際に使っている動画はこちら

そして機能面

スマホ初心者の私がやりたかったこと。
  • ネットサーフィン(facebook)
  • ナビ
  • 音声検索
  • カメラ撮影

簡単な説明書がついているだけなんですが、ツタヤスマホTONEの画面は
もちろん通常のスマホと同じ画面も設定できますが、
他にもお子様向けとか、シニア向けとか、視覚的にわかりやすい画面を選べるようになっています。

トーンモバイル(TONE)月額1000円!使ってみた口コミ



なにはともあれ、百聞は一見にしかず


TONEスマホ使ってみた【動画解説】

こちらは旧機種


こちらは、新機種のm15(既に2世代前になりました)



スマホ初心者には十分なレベルじゃないですか?


サポートも充実、簡単スマホ

↓↓↓↓↓


トーンモバイル 詳細はこちら



TONEスマホが他社の格安スマホより優れている点

すべてTONE(トーン)がサービスを提供している
量販店で販売されている格安スマホというのは、小さな通信会社がドコモなどの大手の回線を借りて運用しています。
つまり通信料金はこの通信サービスの会社に支払うことになります。
端末本体は別の会社が製造販売しているので、機器に関する問い合わせは端末の販売先ということになります。
つまり買うときは問題ありませんが、いざ困ったことがあり問い合わせようと思うと、
「あれ?どこに問い合わせたらいいの?」
フリービットは、この【PandA】本体の製造販売、通信サービス、不可サービス、おまけにサポートまですべてが一貫管理となっているので、困ったときにたらいまわしにされることがないのです。
ドコモ回線で日本全国を網羅。都市部以外でもつながる!

サポートが充実
スマホに乗り換えられなかった理由のひとつに
「使い方がむずかしそう・・・」というのがありました。
TONE】には、遠隔サポート機能がついていて、わからないことがあったときはコールセンターに電話すればオペレーターが遠隔操作で操作を代わりにやってくれるんです。
さらに!購入時の箱にスマホを置くだけで故障やトラブルを解決してくれる「置くだけサポート」があります!

トーンモバイル(TONE)月額1000円!使ってみた口コミ

TONE(トーンモバイル)は、売りっぱなしでない!初心者でも安心のサポートシステムです!

すべてWEBで完結
フリービットのスマホに決めた!
と思ったら、即ネットで申し込むだけで手続きは完了です。
本当にわずか1分ほどで終わってしまいます。

公式サイトで申し込みをすると、2〜3日後に「「本人限定受取(特定事項伝達型)郵便物等の到着のお知らせ」というのが届きます。
指定の郵便局にその通知と本人を確認できるもの(免許証、健康保険証など)を、本人限定受取窓口に持っていけばそこで本体を受け取れます。(直接の配送はできませんのでご注意ください)

現在は、本人限定受け取り便で自宅に届きます。受け取り時に本人核にい書類が必要です。

ということで、申し込んでから3日後からスマホデビューしちゃいました♪

≫トーンモバイルトの詳細はコチラ≪




ツタヤのスマホ トーンモバイル 他社格安SIMとの違いと料金のまとめ

他社の格安SIMと違うところ

本体とのセットでしか買えない
SIMだけの購入はできません。
スマホにSIMがセットされているので、届いたその日から設定なしで使えます。

 

webでの注文も、本体を選んであとはオプションをつけるかどうかを選択するだけ。
どのコースにするか悩んだり、迷うことがなくて簡単に申し込めます!


容量による料金の違いはなし
ツタヤのスマホTOMEは、いくら使っても1000円のみ。
他社の格安SIMだと、容量が上がると料金も上がります。
ちょっとネットで調べものをして、ネットをして、ナビをして・・・というと、最低でも3GBほどはほしいところ。
容量を超えると通信制限が入って、使いものにならなくなる、なんてことがありません。

1000円ぽっきりで容量制限がないのはトーンだけ!

ツタヤのスマホは本当に1000円で始められます!

本体価格34,800円を一括払いした場合の月額料金は1000円ポッキリ!

端末代を分割にした場合は
  • 利用料 1000円
  • 端末代 1500円
合計 2,000円

IP電話かけ放題オプションを付けた場合は
国内宛IP電話は、10分以内ならかけ放題になるサービスです。
  • 利用料 1000円
  • オプション 500円
合計 1,500円(※端末代分割は3,000円)

音声通話は、オプションなしだと別途料金がかかります。これは他社でも同じこと。
LINEなどの無料通話アプリを使えば、追加料金なしでOK。

他社の格安SIMの料金と比べてみます。
各社とも音声対応SIMの料金です。


  1GB 2GB 3GB
DMM mobile 1260円 1380円 1500円
mineo(Aプラン) 1410円   1510円
mineo(Dプラン) 1500円   1600円
IIJmio     1600円
OCN モバイル ONE   1800円  
BIGLOBE SIM     1600円
楽天モバイル     1600円(3.1GB)
フリーテル 1199円   1600円
イオンモバイル   1380円 1580円(4GB)
U-mobile     1580円


トーンモバイル 使えないという口コミについて

決してツタヤの回し者ではないんですが、私はとっても満足しているツタヤのトーンモバイル。
でも、『全然使えない、後悔した』という口コミも存在します。
  • 何が使えないのか?
  • 何が気に入らないのか?

このあたりの真相を見極めていきたいと思います。
参考にしたのは価格.comでのトーンの評価です。

IP通話品質の悪く、呼び出してもつながりません。
結果的に090通話オプション980円を付けないと使えないです。
GPS位置情報が不安定で当てになりません。

 

う〜ん、私は普通にgoogleナビ使ってますが、問題ないです。。


IP電話思った以上に使えないです。
TONE標準のiP電話アプリよりも、LINE電話やSkypeの方がましです。

 

繁華街や人の多い場所では、トーンモバイルに限らずIP電話の品質は落ちるものです。
それが嫌ならやっぱり、090通話オプションをつけるしかないですね。それは他社のものでも同じことです。


2年縛りって契約してから気が付いた。

 

期間満了前の解約は9800円かかります。
確かに他社の格安SIMだと12ヶ月縛りなので、さらに1年長いことになりますね。



と、かなり辛口な評判なんですが、逆にこういう口コミも。

私も子どもの為にこの機種を選び利用しています。
そもそも何を求めているのでしょう?通話品質?GPS機能?価格?

1000円で全てを賄うのは贅沢ではないでしょうか?私も一般消費者ですが割り切って使わせています。
小学生と中学生に使わせていますが、電話を利用するシチュエーションはそもそもそんなに多くないので、LINEの通話で十分と思って使っています。
また塾帰りの確認にGPSのジオフェンス機能を利用していますが制度的には必要十分だと思います。


子どものためとTONEm15導入した親ですが、当方、不自由を感じません。
GPSは、時間はかかりますが検索してくれます。バスの移動中も拾ってくれました。
通話もIPは使えます。音声はこもる感じなのは仕方ないでしょう。
一応、ショッピングセンター等で通話確認できました。普段はSkype使いです。
正直設定がめんどくさかったけど、こんなもんかな、と思ってます。


出典:価格.com

トーンモバイルは使えないのか? まとめ


結局1000円でどこまで求めるかってことなんですよね。
TOMEモバイルに限らず、IP電話は制限があります。それでも、無料通話アプリで十分賄えます。
それが嫌なら、音声通話オプションをつけることになるわけで、それは他社格安スマホでも同じことです。もちろん通話料金は別になるので、その分もプラスになります。
  • 基本料金 1000円
  • 090音声通話オプション 953円
合計金額で1953円
本体分割をプラスして、3453円
それでもキャリアのスマホよりもはるかに安くすみますよね。

 

私は、音声通話は全く利用せず、ネットとナビのみ使っています。
メールはスマホ友達からは、TONEでGmailで受けてます。
音声通話と、従来のメールはガラケーを使っています。
スマホとガラケー合わせての月額利用料金は4000円以下です。


トーンモバイルが向いてない人

  • 音声通話が多い人
  • 動画をバンバン見たい人

スマホ中級者ならば、もっと高性能な本体で、容量も多めの契約のできる他社の格安SIMのほうがいいでしょう。

そんな方には、こちらの記事がお勧めです。

ツタヤのスマホ トーンモバイル M17


フリービット(TONEモバイル)、買ってよかったです!【管理人の口コミ】


 

50代主婦です。
前からスマホはほしいなと思っていましたが、やっぱり高くて手がでなかったんです。
それに使っている友達に聞くと、やっぱりメールなんかはスマホよりガラケーのほうが楽ちん。
初めてのスマホで、近くにスマホを使っている人もいなくて使えるかな?と、不安でしたがサポートに電話してみたら、電話もすぐにつながるし、丁寧におしえてもらえて、さらには遠隔操作までしていただけるサポート付で至れり尽くせり。
スマホのデメリットは、

  • 電池の持ちが悪い
  • 文字入力が面倒(メールはガラケーのほうが楽)
  • 料金が高い
  • 操作が難しい

なので、音声電話とメールはガラケー、ネットとアプリはスマホ。
それがベストだなと思っていましたが、なかなか料金的に主婦には手が届かない領域だったんですよね。
フリービットを追加したことで、ガラケーのパケット料金がいらなくなりましたから、実質電話料金は前より安くなり、すっかりfecebookにはまってしまいました。


また、アプリで今いる場所の天気予報が時間単位で見れるのも気に入っています。


私がフリービットの時代からTONEを使い始めて2年が過ぎました。
スマホ初心者から、中級者になってきて、やりたいことも増えてきてちょっと物足りないと思い始めたところで、高性能の新機種が発売されました!


ますます、充実してきたトーンモバイル。しかも、料金はそのまま変わらず1000円!


これからスマホを始めようとする方には、痒いところに手が届くおすすめスマホです!




 

TONEスマホ 現行機種について

現在のTUTAYA TONEスマホは「TONE m17」になります。

ツタヤのスマホ トーンモバイル M17


初期、フリービット時代にスマホデビューをして今年で3年目。
ようやくスマホの便利さにスマホを手放せなくなってきた管理人ですが、使いこなせるようになって、格安スマホならではの不便な点もいくつかありましたが、ツタヤトーンスマホになってからは、それが改善されてきています。
私が使っている初期のフリービットでは、本体容量はわずか3GBでしたが、最新機種はなんと16GBとなっています。
3GBでも、SDカードの利用で容量を増やすことはできるのですが、アプリは本体インストールとなるため、沢山のアプリをインストールすることができません。
仕方なく、他のアプリを捨てては新しいサプリをインストールするという方法しかないのです。
でも、新機種は内臓記憶領域が16GBあるので、それは問題ありません。

管理人は現在、機種変更を検討中です。

⇒m15、買っちゃいました♪

トーンモバイル(TONE)月額1000円!使ってみた口コミ


キャリアのスマホと大きく違うところは、toneのスマホは、機種本体代金は分割支払いはできないということ。
新機種のm17からは分割できるようになりました。
分割の場合は、端末代は月額1500円です。
音声通話オプション(500円)をつけても、トータル3000円!
3000円と聞くと、他の格安SIMより高い気がしちゃいますが、なにせ容量制限がないのがお勧めのポイント。

分割に目くらましされていますが、ドコモやau、ソフトバンクのスマホだと、機種本体の価格は4〜5万円が相場ですから、トーンのスマホが激安だというのは間違いないですね。


TONEスマホ まとめ

スマホなんか高いし、難しいし無理!
と決めつけてた固定概念が「TONEスマホ」で変わりました。

とはいえ、管理人が購入したのは、「TONEスマホ」になるまえの世代の「Freebitモバイル」で、購入から既に2年が過ぎました。
ツタヤと提携して、「トーンスマホ」に代わってからは、ますます内容もサービスも充実してきています。
値段はそのままなのに、サービス面やシステム、機種はぐっと向上。

私が紹介している以上に優れている点が多くなってきています。

でも!

本当に1000円で始められるスマホなんです!

私がお伝えしきれないTONEスマホの魅力を公式サイトでご確認ください!


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≫トーンモバイルトの詳細はコチラ≪


他の格安SIMと検討したいという方はこちらをご参考に。


TONEスマホは、フリービットスマホです

フリービットグループとカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)グループの戦略的資本・業務提携に基づく合弁会社であるトーンモバイルは、フリービットグループが有するスマートフォン事業の開発や運営ノウハウとCCCグループが有するカルチュア・インフラ(TSUTAYA、Tカード、エンタメコンテンツなどと企画力)を垂直統合した新たなMVNO事業、スマートフォンサービス“TONE mobile”を開始いたします。

トーンモバイルにそのスマートフォン事業を移管し、“TONE mobile”がfreebit mobile事業を引き継ぐ
要するに、フリービットが、TONE mobileにサービスを提供して、今後は「TONE」として運営されるということですね。

従来のユーザーは今まで通りのサービスが受けられますし、新規の場合も、従来通りのサービス内容が提供されますのでご安心ください。

ツタヤのスマホ トーンモバイル M17